Kerseeの自己紹介

1983年兵庫県尼崎市で生まれる。
1988年物心がついた頃。親の影響で松任谷由実や松田聖子など当時までに流行っていたポップス・歌謡曲をよく聴く。
ザ・ベストテンやミュージックステーションなどで光GENJIが踊っていたという記憶。
1990年テレビで見た、記憶してる範囲内で初めての紅白歌合戦。B.B.クイーンズや植木等が子どもながらに印象残った。
1992年この頃からミュージックステーションをよく見始める。
TV雑誌の出場回数を見て、過去の紅白歌合戦がどんなものだったか、興味を示し始める。
1996年SPACE SHOWER TVの邦楽カウントダウンの記録をこの年から2000年まで取り始める。
秋からはCDTV他の音楽番組、それから派生してオリコンランキングの記録も取り始める。
紅白歌合戦の書籍を読んで過去の紅白出場歌手を知る。
1997年新譜・旧譜などのCDレンタル開始。以降現在にわたって多く利用している。
1998年初めて自費でCD購入。布袋寅泰『HOTEI GREATEST HITS 1990-1999』
オリコンNo.1ヒットソング集の本を購入。以来過去のオリコンランキングも積極的に調べ始める。
自宅で紅白歌合戦など、音楽番組の録画を積極的にし始める。
2002年大学生になり、合唱団での活動が忙しくなった影響で3年間新譜をほとんど聴かなくなる。
この辺りでカセットテープからCD-Rへの録音メディアを移行。
したがってCCCD、レーベルゲートCDの導入は大変な憤りを感じた。
2005年ブログでの執筆開始。当初は紅白歌合戦とヒットチャート・音楽番組レビューがメイン。
2008年初めてROCK IN JAPAN FESTIVALに参戦、
ブログ「紅白歌合戦の話。」開設
2011年ブログ「Japanese Music Live」開設
2012年初めてラジオ番組に電話出演(紅白歌合戦についての展望・ニッポン放送『GOGOBAN!』にて)
2014年当ホームページ開設、ミュージックソムリエ・ベーシック資格取得
「Japanese Music 2 ...by Kersee」が不具合で一時的に非表示に。それを機に記事移転の上で「Japanese Music?現在・そして未来へ?」復活。
2015年「Japanese Day Music」開設
ミュージックソムリエ・上級資格取得
2016年地上波テレビ番組に初出演

Kerseeの好きなアーティスト

Perfume2008年の「シークレットシークレット」、アルバム『GAME』で一気にファンに。
フラッと出かけた時にラジオの公開録音を見て、更に出かける前にたまたま動画サイトで彼女たちの動画を見ていたのがキッカケ。
初めて行ったロックフェス(ROCK IN JAPAN 2008)で最初に見たのも彼女たちのステージ。
2011年ファンクラブ「P.T.A.」入会、その後は関西のみならず全国に遠征してワンマンライブにも足を運ぶようになる。
NegiccoTOKYO IDOL FESTIVALキッカケであらためて興味を持ったアイドル。
彼女たち特有の雰囲気とストーリー、気がつけば新潟凱旋ライブに遠征するまでのファンに。
ベイビーレイズJAPANセンターの林愛夏ちゃんは私と同じ誕生日。ここ最近は彼女の歌声に完全に魅了されてます。
全力のライブ・質の高い楽曲で年々ハマり具合上昇中。
藍井エイル2014年のライブのステージ見てあらためてハマったアニメソング系歌手。
いよいよ大ブレイクというところでの活動休止が極めて残念…。
SCANDAL2009年初見、2012年以降年に1回以上のペースでライブに参戦。
これに限らずPRINCESS PRINCESS、ZONEなどポップ寄りのガールズバンドは昔から好きになることが多いです。
私立恵比寿中学彼女たちも楽曲のクオリティ・実力が段違い。最近ではスマホゲームにもハマってたり。
aiko「桜の時」以来ずっと大好きなアーティスト。2014年ホールツアーに続きZeppツアーも見る予定。
1998年デビュー組は宇多田ヒカル、椎名林檎、MISIAというとんでもなく豪華なメンバーですが彼女も完全にその域に達してると思います。
でんぱ組.incアイドルというより超実力派ガールズユニットという認識。楽曲の充実度は2010年代アイドルNo.1かと。
SHISHAMO歌い方といいセンスといい、ここ最近の中では一番センスを感じる女性ロックバンド。
大森靖子2013年のTOKYO IDOL FESTIVALの弾き語りステージで衝撃を受けたアーティスト。
今世紀稀に見る天才ではないかと思ってます。
チャットモンチーライブを見て初めて泣いたのは2008年の年末のフェスで「恋愛スピリッツ」を聴いた時。
3人の時も勿論好きでしたが2人になった現在でも好き。ワンマンでは度肝抜かれました。
松任谷由実親が持っていたカセットテープで少なくとも100曲以上は憶えました。
自分が小さかった頃に一番好きだったアーティスト。
2000年代以降はあまり聴かなくなってしまいましたが…。
松田聖子多分自分の人生で一番最初に好きになった曲は「渚のバルコニー」ではないかな、と。。
これも親が持っていたカセットテープの影響。自分が好きになった音楽の基礎はユーミンと聖子。というかユーミン。呉田軽穂ですからね。
moumoon自分が生で見た中で一番美しい歌声の持ち主はこのユニットのYUKAちゃんだと思います。
1年間だけファンクラブに入ったことあり。
斉藤和義1996年頃から知っていて好きでしたがまさか「歌うたいのバラッド」が発売当時にここまでスタンダードナンバーになるとは思いませんでした。
楽曲は勿論のこと、声質がすごく自分好み。
星野 源男性ソロアーティストで今一番好きなのはこの人。
ライブを見て全ての褒め言葉で当てはまったのはこの人くらい。
小田和正長年リンクして頂いているるSHINさんのお誘いで初めて行ったワンマンライブがこの人の2008年京セラドーム公演。
いきものがかり「SAKURA」の歌唱を初めてテレビで見た時に間違いなく大ヒットすると思いましたが、まさか紅白のトリにまでなるとは想像していませんでした。
今のいきものがかりも好きですがピークはやはり2008年〜2009年頃かと…。
サカナクション先進的なサウンドとライブでの魅せ方に毎度毎度感心させられるアーティスト。
水樹奈々いい加減生でステージを見たい歌手。もはや完全に声優ではなく歌手のイメージ。
生で見た歌唱力の凄さはMISIAとSuperflyがツートップですが、彼女のステージを見るとそれを超えてしまうかも。
PASSPO☆TOKYO IDOL FESTIVALキッカケであらためて興味を持ったアイドル。このグループの森詩織と東京女子流の新井ひとみは天才だと思ってます。
キャンディーズ自分がリアルタイムの世代だったら親衛隊に入ってたかもしれません。それくらいシングル曲が名曲揃い。
太田裕美松本隆作詞、筒美京平作曲で彼女の歌唱は昭和歌謡史上最高の組み合わせだと思ってます。
岩崎宏美この人に限らずソプラノボイスの歌のうまい女性歌手は好きになる傾向が非常に高いですね。
河合奈保子中森明菜は別格として、80年代アイドルで一番歌がうまかった人は彼女だったのではないかと思ってます。
五木ひろし演歌で一番好きな人はこの人。というより演歌以外でも全部完璧にこなすイメージ。
自分が思う歌い手の究極の存在に位置する人だとも思ってます。


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