紅白出場歌手予想と題して、ここまでは予想ではなく夏の特番出演をまとめる形に留めてきましたが、それらも参考にして出場歌手予想をはじめていきます。

 8月前という極めて早い段階なので、まずは紅組・白組70組まで列挙して表にする形でまとめました。また紅組・白組は別記事にしています。白組についてはこちらの記事に書いてます。

 51位以下は目次の欄を減らして書いています。10月以降に2回目の予想も書きますが、その際は70組ずつから50組ずつに絞る予定です。

 予想順位・アーティストだけでなくそれ以外も色々情報を入れてみました。寸評欄は短めにまとめるという意図もあって、ですます調ではないことを留意してください。また、一番最後に総評などは書いていません。

予想順位 アーティスト 紅白出場歴 主な予想曲 近年のYoutube最大再生数 事務所 レーベル(系列のみ) 寸評
1 乃木坂46 2015~ 「僕は僕を好きになる」
「ごめんねFingers crossed」
「君に叱られた」
約900万
(僕は僕を好きになる)
乃木坂46合同会社 ソニー メンバーの新旧交代進むも人気は相変わらず女性アイドルNo.1
今年も間違いなく確実
2 水森かおり 2003~ 「鳴子峡」
「鳥取砂丘」
「高遠 さくら路」
約8万
(MVではなく山川豊とのトーク)
長良プロダクション 徳間 相変わらず女性演歌No.1売上で今年も確実
豪華衣装も継続?
3 MISIA 2012, 2015,
2018~
「歌を歌おう」
「Everything」
「明日へ」
約170万
(さよならも言わないままで)
Rhythmedia ソニー(旧BMG) 東京五輪国歌斉唱が印象深い
NHK『エール』では歌だけでなく舞台袖で踊る場面もありで、
それ以外の番組出演も多い
今年も出場はもちろん大トリもほぼ決定?
4 石川さゆり 1977~1982,
1984~
「なでしこで、候う」
「津軽海峡・冬景色」
「天城越え」
約15万(なでしこで、候う) さゆり音楽舎 テイチク 「津軽海峡・冬景色」「天城越え」はまだカラオケTOP100に入る人気キープ
順番的には今年は「津軽海峡・冬景色」の歌唱になるが…
5 日向坂46 2019~ 「君しか勝たん」
「世界にはThank you!が溢れている」
「ドレミソラシド」
約800万(君しか勝たん) Seed & Flower ソニー バラエティーなどの進出目覚ましく勢いあり今年も確実
曲順は今年も前半?
6 milet 2020 「checkmate」
「ordinary days」
「Who I Am」
約800万(Who I Am) ソニー・ミュージック
アーティスツ
ソニー 東京五輪閉会式に出演、ドラマ主題歌も堅調にヒット
2年連続出場の可能性は非常に高い
7 NiziU 2020 「Take a picture」
「Poppin’ Shakin’」
「Super Summer」
約10000万
(Step and a Step)
JYPエンターテインメント ソニー 数字的には余程のことがない限り確実
あとは韓国デビューのタイミング次第で、
年末にそこが重なれば不出場の可能性も
8 東京事変 2020 「闇なる白」
「緑酒」
「永遠の不在証明」
約450万(緑酒) 黒猫堂 ユニバーサル(EMI) 10年ぶりのアルバム『音楽』は再生数も多く評判も上々
夏の特番も2つに出演、今年も紅白出場は堅いか
9 Perfume 2008~ 「ポリゴンウェイヴ」
「チョコレイト・ディスコ」
「無限未来」
約350万(Time Warp) アミューズ ユニバーサル 「ポリゴンウェイヴ」Spotify再生数は100万超、
夏の特番出演も多く、今年もおそらく出場は堅いか
ただ以前ほど再生回数に伸びがないのは気になる
10 Little Glee Monster 2017~ 「君といれば」
「REUNION」
「世界はあなたに笑いかけている」
約550万(足跡) ワタナベエンターテインメント ソニー 中止になった前年に続いて「足跡」がNコン課題曲、前年は4人歌唱
心情的には5人揃ったステージを見たい

11 あいみょん 2018, 2020 「桜が降る夜は」
「スーパーガール」
「愛を知るまでは」
約1500万(桜が降る夜は) エンズエンターテイメント ワーナー 今年も女性J-POPでは別格の実績、順当に出場するはずだが
2019年の不出場はどうしても若干頭にチラつく
12 Awesome City Club なし 「勿忘」
「またたき」
「夏の午後はコバルト」
約4000万(勿忘) RENI エイベックス 映画主題歌「勿忘」が大ヒット、テレビ出演も積極的で初出場は堅い
男女ツインボーカルだが有力歌手が少ない紅組の方が可能性高め?
13 櫻坂46 2016~ 「BAN」
「偶然の答え」
「流れ弾」
約850万
(なぜ 恋をして来なかったんだろう?)
Seed & Flower ソニー 連続出場は堅いと思われる
夏の特番でゴールデンタイムの出演が1つもなかったのは気になる
14 LiSA 2019~ 「dawn」
「Another Great Day!!」
「HADASHi NO STEP」
約20000万(炎)
約250万(Another Great Day!!)
ソニー・ミュージック
アーティスツ
ソニー 今年はここまで爆発的な数字でないものの、
秋からアニメ『鬼滅の刃 遊郭編』放送決定
余程のことがない限り主題歌担当は間違いないはずで、
それが決まればヒット→出場も確定?
15 松田聖子 1980~1988,
1994~1996,
1999~2001,
2011, 2013~
「青い珊瑚礁(Blue Lagoon)」
「時間の国のアリス
(Alice in the world of time)」
「瞳はダイアモンド」
約200万
(青い珊瑚礁(Blue Lagoon))
felicia club ユニバーサル(EMI) 今年はセルフカバーを2作リリース
人気はまだまだ根強い印象で落選はまだ考え辛い
ただ前回は本来ライブ会場からの中継予定だった
16 坂本冬美 1988~2001,
2003~
「夜桜お七」
「また君に恋してる」
「ブッダのように私は死んだ」
約250万
(ブッダのように私は死んだ)
ティアンドケイ・ミュージック ユニバーサル(EMI) デビュー35周年記念アルバムリリースも新曲発売なし
「ブッダ~」が思ったほどロングセラーになっていないのが気になる
17 YOASOBI 2020 「怪物」
「優しい彗星」
「三原色」
約13000万(怪物) ソニー・ミュージック
エンタテインメント
ソニー 女性J-POPではブッチギリ1位だがテレビでの歌唱は2021年1月以降無し
初出場は積極的でも2回目についてはどうなのか
18 天童よしみ 1993, 1997~ 「残波」
「道頓堀人情」
「春が来た」
約13万(残波/short ver.) 天童事務所 テイチク オリコン演歌・歌謡曲CD売上上半期26位は女性TOP10にも入らず
また67歳という年齢をどう考えるか、ただ歌唱はまだ衰え知らず
19 TWICE 2017~2019 「Kura Kura」
「Strawberry Moon」
「Perfect World」
約3700万(Kura Kura) JYPエンターテインメント ワーナー 人気は相変わらず非常に高い、同事務所のNiziUとの調整も考えられるが
個人的には2組とも出て然るべきと考える
20 ずっと真夜中でいいのに。 なし 「あいつら全員同窓会」
「秒針を噛む」
「お勉強しといてよ」
約3100万(正しくなれない) ワタナベエンターテインメント ユニバーサル(EMI) 1月にSONGS出演、生演奏スタジオライブで楽曲披露
動画ストリーミング再生数は今年も非常に多く出場可能性も高そうだが、
他の音楽番組出演はほぼ無し、Adoと同レーベルがどう響く?

21 AI 2005,
2016~2017
「IN THE MIDDLE」
「THE MOMENT」
「ハピネス」
約280万(THE MOMENT) ユニバーサルミュージック? ユニバーサル(EMI) 三浦大知とのコラボ「IN THE MIDDLE」が話題
メッセージ性高い曲は数字に関わらず再出場を果たした例が過去にもあり
22 Ado なし 「うっせぇわ」
「ギラギラ」
「踊」
約17000万(うっせぇわ) クラウドナイン ユニバーサル(EMI) 「うっせぇわ」は社会現象級ヒット
その後もYoutube7000万超の再生数、
単純に生放送のテレビで歌うことをOKするかどうかが焦点で本人の心境次第
23 宇多田ヒカル 2016 「One Last Kiss」
「PINK BLOOD」
「Beautiful World」
約4300万(One Last Kiss) U3MUSIC ソニー 「One Last Kiss」がエヴァの主題歌で大ヒット、
出場の場合おそらく紅組歌手ではなく特別枠、
事前収録OKなら可能性は決して低くない
24 上白石萌音 なし 「世界中の誰よりきっと」
「一縷」
「ハッピーエンド」
約200万(ハッピーエンド) 東宝芸能 ユニバーサル 連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』主演、
紅組司会の可能性あり
歌はカバーアルバムが話題になるも数字がそこまで伸びていない、
ただ夏の特番出演は非常に多かった
25 Superfly 2015, 2017~ 「愛をこめて花束を」
「タマシイレボリューション」
「Beautiful」
44 CARAT ユニバーサル ヒットに左右されず歌唱力で十分紅白出場に値する歌手だが、
とは言え今年新曲リリースゼロをどう考えるべきか?
秋以降の活動次第、ちなみに今年レーベル移籍
26 いきものがかり 2008~2016,
2018, 2019
「BAKU」
「TSUZUKU」
「ブルーバード」
約280万(BAKU) MOAI ソニー 山下穂尊脱退のタイミングも重なって夏特番出演が非常に多かった
アニメタイアップで「BAKU」がヒットするも、
復帰にはもう少し再生数が欲しいところか
27 JUJU 2020 「やさしさで溢れるように」
「この夜を止めてよ」
「STAYIN’ ALIVE」
約550万
(やさしさで溢れるように/THE FIRST TAKE)
ソニー・ミュージック
レーベルズ
ソニー 例年では考えられなかったほどここまで新曲リリース無し
秋以降の活動次第、震災10年のNHK番組に出演
28 松たか子 1997,1999,
2017
「Presence I」
「明日、春が来たら」
「みんなひとり」
約730万(Presence I) スイングバイ ソニー(旧BMG) ドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』主題歌におけるSTUTSとのコラボが話題
このユニットで出場ならばかなり攻めた人選だが面白そう
29 髙橋真梨子 1984, 2013,
2015~2017
「ジョニィへの伝言」
「for you…」
「はがゆい唇」
ザ・ミュージックス ビクター 毎年出演しているSONGSは今年まだ出演なし、来年ツアー開催予定でまだまだ健在
2018年松任谷由実と入れ替わりで不出演を考えると、今年また入れ替わる可能性もあり?
30 緑黄色社会 なし 「結証」
「たとえたとえ」
「Mela!」
約1200万(結証) ソニー 「Mela!」のYoutube再生数3000万超で注目度高いバンド
『うたコン』にも出演歴あり
他の曲のYoutube再生数は前年のmiletほどではない印象もあるが…

31 島津亜矢 2001,
2015~2019
「夏つばき」
「大器晩成」
「地上の星」
約60万
(夏の終りのハーモニー/ライブ)
オフィス風 テイチク どの曲でも歌いこなすのは大きな魅力だが、
代表曲でヒットが少ないのは再出場するにあたってやはりネック
32 森 七菜 なし 「深海」
「スマイル」
「カエルノウタ」
約40万(深海) ソニー・ミュージック
アーティスツ
ソニー 「スマイル」のカバーは昨年から大きく話題
ただ女優から出場する可能性はやはり上白石萌音の方が上
33 AKB48 2007,
2009~2019
「根も葉もRumor」
「恋するフォーチュンクッキー」
「ヘビーローテーション」
DH キング 久々の新曲の売上・再生数次第で出場圏内に入る可能性もあるが、
現状そういった雰囲気はあまり見られない
34 aiko 2000,
2003~2013,
2018~2019
「磁石」
「ボーイフレンド」
「ストロー」
約200万(ハニーメモリー) buddy go ポニーキャニオン アルバム『どうしたって伝えられないから』は安定した売上・再生回数を記録
ただ復帰させるほど強い印象でもない
35 松任谷由実 2005, 2011,
2018~
「ルージュの伝言」
「Hello, my friend」
「深海の街」
約140万(知らないどうし) 雲母社 ユニバーサル(旧EMI) ここ2年特別枠という形で出演、ただその時と比べると今年出演する理由が薄い
大晦日は全国ツアー開催中でもある
36 市川由紀乃 2016~2017 「秘桜」
「港町哀歌」
「心かさねて」
約70万(秘桜) 芸映 キング 上半期女性演歌CD売上No.2
ただ先輩を差し置いて復活を果たすほどヒットしている印象ではない
37 家入レオ なし 「空と青」
「サブリナ」
「君がくれた夏」
約800万(空と青) 研音 ビクター 実績は十分だが紅白出場に至らずはや10年目
そうなると可能性は10周年の来年の方が高め?
38 Uru なし 「Love Song」
「フリージア」
「あなたがいることで」
約750万(ファーストラヴ) イドエンターテインメント ソニー ドラマ主題歌のヒットが多い
テレビ番組出演は非常に少ないがAimerよりは多い
39 ももいろクローバーZ 2012~2014 「月色Chainon」
「走れ!」
「ニッポン笑顔百景」
約300万(月色Chainon) スターダストプロモーション キング ももいろ歌合戦がすっかり恒例、今年5回目開催の可能性も高い
そろそろ本家との中継があっても良さそう
40 ヨルシカ なし 「春泥棒」
「ただ君に晴れ」
「だから僕は音楽を辞めた」
約4000万(春泥棒) レインボーエンタテインメント ユニバーサル 同人系はAdoやずっと真夜中でいるのに。もいるが、
こちらも各曲再生回数は非常に多い、
過去テレビ出演ないのがやはりネック

41 yama なし 「麻痺」
「カーテンコール」
「春を告げる」
約1100万(麻痺) ソニー 「春を告げる」はYoutubeで8000万回再生突破、
ただ優先順位はやはりYOASOBIの方が高そう
42 倖田來未 2005~2012 「We’ll Be OK」
「め組のひと」
「Guess Who Is Back」
約50万(WON’T BE LONG) エイベックス・マネジメント エイベックス Tik Tokから人気再燃、夏の特番出演多かった、
「Guess Who Is Back」は海外で相当再生されている
43 BiSH なし 「in case…」
「オーケストラ」
「プロミスザスター」
約180万(STAR) WACK エイベックス 坂道系以外では一番紅白に近い女性アイドルだが、
年々そこから遠ざかっている印象もあり
44 丘みどり 2017~2019 「明日へのメロディ」
「みどりのケセラセラ」
「佐渡の夕笛」
約30万(明日へのメロディ) アービング キング 上半期女性演歌CD売上No.3、
ただ秋に第一子出産の予定なのでその分可能性はやや低い
45 橋本 愛 (2013) 「木綿のハンカチーフ」
「ギブス」
約430万
(木綿のハンカチーフ/THE FIRST TAKE)
ソニー・ミュージック
アーティスツ
ソニー THE FIRST TAKEの「木綿のハンカチーフ」が話題、
NHK出演は以前から多いのでもしかしたらの出場もあるかもしれない
46 Aimer なし 「地球儀」
「カタオモイ」
「SPARK-AGAIN」
約450万(季路) agehasprings ソニー 売上・再生数は十二分に高い数字だが、
本人があまりメディア露出に積極的ではない、
ソニー系が多いのも出場に繋がりにくい部分あり
47 きゃりーぱみゅぱみゅ 2012~2014 「ガムガムガール」
「原点回避」
「にんじゃりばんばん」
約200万(ガムガムガール) アソビシステム コロムビア 人気は堅調に持続
現状維持だとすると復帰の可能性は低め
48 YUI 2012 「feel my soul」
「TOKYO」
「CHE.R.RY」
約850万(THE FIRST TAKE) スターダストプロモーション ソニー 今年久々にソロ活動復帰してセルフカバーアルバムリリース、
可能性低いもののもしかしたらの出場はあるかもしれない
49 ウマ娘キャラクター なし 「うまぴょい伝説」
「ユメヲカケル!」
「GIRL’S LEGEND U」
ランティス スマホゲーム・アニメで今年話題になった『ウマ娘』だが、
正直あっても企画コーナーまでだろう
50 西野カナ 2010~2018 「会いたくて会いたくて」
「GO FOR IT!!」
「トリセツ」
ニューカム ソニー 活動休止中も紅白で電撃復帰という可能性もあり
今年サブスク解禁
ただそもそもこのタイミングで話題になるかどうかという問題も

予想順位 アーティスト 紅白出場歴 主な予想曲 寸評
51 BABYMETAL 2020 ギミチョコ!! 10月でライブ活動終了もテレビ出演はあり?
52 miwa 2013~2016 ヒカリヘ THE FIRST TAKEで健在であることを見せた
53 BLACKPINK なし How You Like That NiziU, TWICE両方無理なら可能性あり?
54 ファーストサマーウイカ なし カメレオン 歌手より応援で出場する可能性の方が高い
55 鈴木愛理 (2007) DISTANCE Eテレで『クラシックTV』のMCを務める
56 絢香 2006~2009,
2014, 2016他
Blue Moon 9月発売のテイルズシリーズのタイアップ担当
57 八代亜紀 1999~2001他 舟唄 デビュー50周年、特別枠で復帰あり?
58 和田アキ子 1986~2015他 あの鐘を鳴らすのはあなた かつての常連、特別枠で復帰あり?
59 中島みゆき 2002, 2014 時代 ラストツアーが昨年途中で中止、特別枠あり?
60 薬師丸ひろ子 (2013), 2014 Woman “Wの悲劇”より 松本隆カバー発売も、やはり本家が聴きたい
61 adieu なし よるのあと 上白石萌音との姉妹共演は?
62 eill なし ここで息をして 「ここで息をして」が話題、将来の初出場候補
63 平原綾香 2004~2011 Jupiter NHKの震災10年をテーマにした番組に出演
64 DREAMS COME TRUE 1990~1997,
2010, 2013他
YES AND NO 朝ドラ主題歌で未出場の辺り、可能性は低
65 NMB48 2013~2015 シダレヤナギ 最近渋谷凪咲がバラエティ番組で活躍中
66 池田エライザ なし Woman “Wの悲劇”より 9月に先行配信デビュー、それ以前にカバーが話題
67 高橋洋子 なし 残酷な天使のテーゼ デビュー30周年、エヴァ繋がりで出場あり?
68 私立恵比寿中学 なし イヤフォン・ライオット LINE MUSICキャンペーン他で注目度上昇中
69 杏里 1983, 1996他 悲しみがとまらない 1980年代前半の曲が海外でひそかにブレイク中
70 Liella! なし 始まりは君の空 Eテレで放送中も、大晦日はライブ開催決定