昨日紅組出場歌手予想とともに放送時間確定・観覧応募についての記事も書きました。今日は白組出場歌手予想ですが、合わせてそれ以外の予想も簡単に書きます…と言いたいところでしたが、書いているうちにボリュームがえらく大きくなってしまいました。

 というわけで、この記事では白組出場歌手の予想リスト更新に留めます。紅組と同様の書式で、アーティスト数は50に留めています。なお目安は前回が紅組21・白組21・企画6。放送時間が同じなので、ステージ数は大きく変わらないものと考えています。

 また、10月22日に主婦と生活社の新webメディア「fumufumu news-フムフムニュース-」様で対談企画に参加しました。全3記事、それぞれ紅組・白組・その他に分かれていますが、対談に際してここで作った予想リストも反映させています。白組編が以下のタイトルでアップされているので、もし良ければこちらも是非ご参照ください。なお対談の収録は五木さんが辞退を発表する6日前になっていることをご留意お願いします。

【紅白歌合戦ガチ予想・白組】ジャニーズやEXILEはまとめ枠もアリ!? JO1ら新興勢力は

アーティスト 近年の
紅白出場歴
主な予想曲 近年のYoutube
最大再生数
寸評
1 氷川きよし 2000~ 「限界突破×サバイバー」
「南風」
「Happy!」
約90万(南風/short) ジャンルを超えた活動は今年も話題
出場は今年も間違いなく確実
演歌に限らず全ジャンル対応可能、白組トリ候補
ただデータ的には現在も演歌の方が根強い傾向
2 Snow Man (2020) 「HELLO HELLO」
「Grandeur」
「Secret Touch」
約2900万(Grandeur) 現在のジャニーズで最もCD売上が高い
前回出られなかった分もある、間違いなく確実
個人的には今年の曲と「D.D.」のメドレーを予想
3 Official髭男dism 2019~ 「Cry Baby」
「アポトーシス」
「Universe」
約5300万(Cry Baby) 夏の音楽番組出演も多く、
ヒットとパフォーマンスは論評不要
今年も間違いなく出場確実
4 SixTONES 2020 「マスカラ」
「僕が僕じゃないみたいだ」
「Imitation Rain」
約1700万(うやむや) Snow Manと比べるとやや数字は落ちる
とはいえ先輩グループより数字はかなり上
ジャニーズでも紅白出場は安全圏
5 King & Prince 2018~ 「恋降る月夜に君想ふ」
「Magic Touch」
「シンデレラガール」
約1100万
(恋降る月夜に君想ふ)
今年の24時間テレビMCを担当
CD売上はジャニーズでも上位でYoutube再生も多い
今年も出場は間違いと思われる
6 優里 なし 「ドライフラワー」
「シャッター」
「かくれんぼ」
約7900万
(ドライフラワー
/THE FIRST TAKE)
「ドライフラワー」は今年のカラオケ1位ソング
夏の音楽番組も各局ハシゴ状態だった
初出場No.1候補で、ほぼ間違いなし
7 星野 源 2015~ 「不思議」
「創造」
「恋」
約2000万(不思議) 人気高値安定、今年は結婚も大きな話題に
NHKとは引き続き蜜月関係でおそらく今年も確実
ただ、ここ2年事前収録なのが少し気になる
8 山内惠介 2015~ 「古傷」
「スポットライト」
「残照」
約130万(古傷/Trailer) 今年の上半期演歌No.1のCD売上
普通に考えれば出場は間違いないはず
ただ過去紅白での扱いがあまり良くないのは気になる
9 Kis-My-Ft2 2019~ 「Luv Vios」
「Fear」
「Everybody Go」
約1300万(Luv Bias) 夏の音楽特番出演数はV6と並んで1位
LINE MUSICで一時解禁も話題
人気低下要素は一切なし、今年も出場は堅い
10 関ジャニ∞ 2012~ 「凛」
「キミトミタイセカイ」
「ひとりにしないよ」
約820万
(キミトミタイセカイ)
一定以上のCD売上は保っているもののやや逓減気味
ここ2年過去曲という選曲もやや不安
とはいえ知名度はジャニーズでも特に抜群
落選させるほどの要素は特にない
民放ではあるが、「凛」は今年数少ない五輪関連ソング

 

11 山崎育三郎 (2020) 「栄冠は君に輝く」
「誰が為」
「Beauty and the Beast」
約50万(栄冠は君に輝く) 9月の早い段階で出場内定報道
「栄冠は君に輝く」は今年の甲子園でも歌われた
大河ドラマやうたコンなどNHK出演も非常に多い
内定があっても最終的に出場しなかった前例はある
ただ10月にSONGS出演決定、これは出場に向けて相当な追い風
12 Hey! Say! JUMP 2017~ 「群青ランナウェイ」
「ネガティブファイター」
「ウィークエンダー」
約820万
(ネガティブファイター)
過去4年全て過去曲かカバー
とは言え新曲はずっとヒットし続けてる
メンバーのテレビ出演も多く馴染みがある、やはり出場は堅い
急にジャニーズ枠が7から4, 5まで減るとはやはり考えづらい
13 DISH// なし 「猫」
「No.1」
「ありのまんまが愛しい君へ」
約610万(No.1) 「猫」は現在もビルボード30位以内に入るロングセラー
カラオケでも常に3位以内に入るスタンダードに成長
1年遅れの初出場はDAOKO「打上花火」の例もある
意外に北村匠海が2013年以降NHKドラマに出演していない
前回選ばれなかったのが気になるものの、
今回は前回以上に選ばれる必然性があるのではないか
10月出演の『うたコン』はキンプリと同日に共演、
いわゆる障害は存在していないはず
14 福山雅治 2009~ 「彼方で」
「心音」
「零-ZERO-」
約230万
(心音/Special Movie)
現状ここまで新作のリリースはない
とは言え過去には新曲無しで出場した年もある
年をまたぐ全国ツアー決定、大晦日は現在空いているが…
前回トリなので、連続出場する可能性の方が高いはず
前回歌っていないアルバム『AKIRA』収録曲かもしれない
15 郷ひろみ 2010~ 「2億4千万の瞳」
「GOLDFINGER ’99」
「100GO! 回の確信犯」
約360万
(2億4千万の瞳
/THE FIRST TAKE)
サブスク解禁が大きな話題
THE FIRST TAKEにも出演、億千万が300万再生突破
代替になる存在がいない、と考えると今年も安泰?
16 ゆず 2015~ 「NATASU
MONOGATARI」
「夏色」
「桜木町」
約140万
(NATSU
MONOGATARI)
高い人気は相変わらず、おそらく今年も出場のはず
夏に発表した新曲は「桜木町」の続編
願わくば石原さとみにゲストで登場して欲しい
ただ前回も含め、存在感がやや低下気味なのは気になる
17 三山ひろし 2015~ 「谺-こだま」
「浮世傘」
「人恋酒場」
約20万
(谺-こだま/short)
今年は例年と比べてCD売上があまり良くない
けん玉は魅力だが、企画内容が固定化され過ぎてる
ただ他の男性演歌でどうしても入れ替えるほどでもない
18 純烈 2018~ 「君がそばにいるから」
「NEW (入浴) YORK」
「プロポーズ」
約30万
(君がそばにいるから)
今年の上半期演歌CD売上3位
ただ昨年までより数字が低い印象もある
ネットで騒動あり、その内容もやや不安要素
ただ『のど自慢』出演決定なので影響は薄そう
19 五木ひろし 1971~ 「日本に生まれてよかった」
「よこはま・たそがれ」
「千曲川」
約2万
(日本に生まれてよかった)
今年出場だと新記録となる51回目の出場
デビュー50周年記念のITSUKIフェスが話題
本人はまだまだ意欲ありそうにも見えるが…
さすがに新曲はヒットしなくなってきた
前回の流れを見る限り、卒業の可能性もゼロではない
ただ単純に落選というのは功労者に対して…という印象がある
20 BUMP OF
CHICKEN
2015 「なないろ」
「天体観測」
「ray」
約700万(なないろ) 「なないろ」が朝ドラ『おかえりモネ』主題歌
紅白は以前幕張からライブ中継で出場あり
事前収録の可能性も高いが、とりあえず出場は堅そう
ただ連続テレビ小説主題歌が必ず紅白出場に繋がるとは限らない

 

21 STUTS なし 「Presence I」
「夜を使いはたして」
「マジックアワー」
約770万(Presence I) 松たか子とのコラボが話題に
一般知名度は松たか子の方が高いが、名義はSTUTSメインなので、
その場合は白組歌手として遇するのが筋
意外とSTUTS個人より松たか子の方が引き受けるかどうか…
2年前の紅白で星野源のステージに参加している
22 BTS なし 「Dynamite」
「Butter」
「Permission To Dance」
約57000万(Butter) 日本どころか世界トップクラスにヒット
おそらく白組歌手ではなく特別枠での出演を予想
他の番組同様、紅白用の映像を作って、
「Dynamite」「Butter」をパフォーマンスする気がする
もうK-POPというより海外の一流アーティストと考えるべき
23 Bank Band なし 「東京協奏曲」
「to U」
「forgive」
約200万(東京協奏曲) 9月29日にアルバム『沿志奏逢4』発売
それに合わせて9月22日放送のSONGSにも出演
前回Mr.Childrenが出場しているので、非常に呼びやすい環境
「東京協奏曲」のボーカルはNHK出演も多い宮本浩次
場合によってはMISIAと「forgive」で共演の可能性も?
特別枠と予想
24 宮本浩次 2018 「東京協奏曲」
「異邦人」
「冬の花」
約440万(異邦人) Bank Bandとセットが出演する可能性が出てきた
音楽番組でカバーを披露する機会も近年かなり多い
ただ意外とオリジナルは再生回数の伸びが少ない
現状はBank Bandと共演の特別枠と予想
25 back number なし 「水平線」
「怪盗」
「クリスマスソング」
約1600万(怪盗) 配信シングル3作が例年以上に大ヒットしている
特に「水平線」は1年前からのYoutube配信で1億再生突破
このタイミングでオファーを受けるか、
生演奏にこだわっているかどうかが分からない
絶対必須、とまでもいかないのが余計に難しい
「水平線」は昨年のSONGS出演時に歌唱
このタイミングで再出演が決まった場合、
紅白出場の可能性も一気に上がる
26 Creepy Nuts なし 「バレる!」
「合法的トビ方ノススメ」
「かつて天才だった俺たちへ」
約360万(バレる!) 東京五輪閉会式にDJ松永が出演したことが話題
ヒップホップでは既にトップクラスの人気を獲得している
ただ世間的話題はやはりSTUTSの方が上のような
とは言え9月7日には『うたコン』にも出演した
22枠・特別枠3と考えると最後の1組を考えるのは非常に難しい
27 Sexy Zone 2013~2018 「夏のハイドレンジア」
「RIGHT NEXT TO YOU」
「RUN」
約780万
(夏のハイドレンジア)
嵐は今回ほぼ間違いなく不出場
ただ空いた1枠に誰が入るのか、枠を確保できるのかが未知数
セクゾはここ最近音楽ファンからの評価が高い
空いた枠にもし誰か滑り込むとしたら、ここだろうととりあえず予想
CD売上も数年前と比べてかなり高くなっている
今年デビュー10周年も追い風
28 GENERATIONS 2019~ 「雨のち晴れ」
「Make Me Better」
「HOT SHOT」
約250万(雨のち晴れ) バラエティなど、以前と比べると各メンバーの馴染みは深い
夏の特番にほぼ呼ばれていなかったのが気になる
近年LDHはカウントダウンが恒例
そろそろ事務所全員そちらに移行するかも?
ただカウントダウン非開催の場合は残す可能性も低くはない
29 藤井 風 なし 「きらり」
「旅路」
「何なんw」
約3200万(きらり) 「きらり」が大ヒット中、音楽ファンからの評価高い
9月の日産スタジアムからの生配信も話題に
NHKでは特別番組も組まれた
ただ地上波テレビ番組で楽曲披露をしていない
まだピークを迎えてない印象あり、
来年以降に取っておく可能性が高いような
米津玄師「Lemon」レベルまで到達も可能、
その時に紅白出場という判断になるのかも?
30 川崎鷹也 なし 「魔法の絨毯」
「サクラウサギ」
「Answer」
約4800万(魔法の絨毯) 「魔法の絨毯」がロングセラーを記録
ただヒットした時期も曲も「ドライフラワー」と重なってる
歌い上げるバラードは「ドライフラワー」どころか「猫」とも被る
常連を思い切って落とす、他の候補に断られる、
そういったケースが出れば選ばれる可能性も高くなる
これだけの数字が出て選ばれないとしたら酷ではあるが…

 

31 なにわ男子 なし 「初心LOVE」
「なにわLucky Boy!!」
「ダイヤモンドスマイル」
約690万
(ダイヤモンドスマイル/LIVE)
11月12日デビュー、タイトルも決定
このタイミングのデビューですぐ紅白出場した事例もある
余程ヒットしなければ初出場はないはず、
ただ余程ヒットすれば可能性も十分ある
事務所的な押しは非常に大きい印象
前回は関ジャニ∞のバックダンサーで出演順番的には先にジャニーズWEST、とも思うが…
32 ジャニーズWEST なし 「サムシング・ニュー」
「でっかい愛」
「ええじゃないか」
約490万
(サムシング・ニュー)
セクゾ以外に可能性があるとしたら彼ら?
ただ初出場に至らせるほど強いインパクトがない
CD売上も十分高いが、特別高いわけでもない
なにわ男子とセットで初出場の可能性もあり、
ただその場合は枠増ではなく先輩の誰かと入れ替えになるはず
33 桑田佳祐 2010, 2017 「SMILE~晴れ渡る空のように~」
「炎の聖歌隊[Choir]」
「金目鯛の煮つけ」
約1700万
(SMILE~晴れ渡る空のように~)
当日は横浜アリーナの単独公演が決定
ただそこからの中継出演も十分考えられる
先日SONGS出演、大泉洋とのボウリング対決を放送
民放ではあるが、東京五輪関連曲があるのも大きい
34 松平 健 2004 「マツケンサンバⅡ」
「マツケンサンバⅠ」
「マツケンサンバⅢ」
なぜか「マツケンサンバⅡ」がオリパラ開催時にネットで話題に
近年はテレ東の大晦日で歌った実績がある
特別枠辺りでまた選びそうな予感もあり
一応来年の大河ドラマにも平清盛役で出演する
35 BE:FIRST なし 「Shining One」 約1500万(Shining One) SKY-HIプロデュースで今年デビュー、いきなり結果を残す
メディアなどで取り上げられる機会は多い
Youtube再生数はとりあえずJO1を超えた
11月には「Gifted.」でメジャーデビュー決定
36 Novelbright なし 「ツキミソウ」
「Walking with you」
「フェアリーテール」
約3100万(ツキミソウ) 「ツキミソウ」がロングセラー、若手期待バンドNo.1
ただこれくらいの実績でも紅白出場できなかったバンドは過去にも多数存在
まだ初出場というには壁が厚い印象あり
37 Vaundy なし 「花占い」
「偉生人」
「不可幸力」
約950万(花占い) 配信中心にここ数年ブレイクの傾向、実績は確か
『青天を衝け』インスパイアードソングを制作
広い知名度という点ではまだもう少し必要な印象もあり
38 Eve なし 「廻廻奇譚」
「夜は仄か」
「ドラマツルギー」
約17000万(廻廻奇譚) 『呪術廻戦』テーマソングの「廻廻奇譚」が大ヒットしている
それ以前から人気は高いが、テレビ歌番組には出演していない
オファーはおそらくあるはず、ヒットとしては無視できる数字ではない
ただ引き受けるイメージは沸かない
そもそも今年は例年以上にテレビ未出演の初出場候補が多い
39 菅田将暉 2019 「虹」
「星を仰ぐ」
「うたかた歌」
約8800万(虹) 来年の大河ドラマに出演、前回出場でも問題なかったはずだが…
「虹」は『STAND BY ME ドラえもん2』主題歌
ドラえもんタイアップはなぜか紅白で歌われる機会が非常に少ない
「うたかた歌」も話題だが、コラボ相手のRADWIMPSを出せる雰囲気では正直ない
40 東京スカパラダイス
オーケストラ
なし 「ALMIGHTY~仮面の約束」
「火の玉ジャイヴ」
「銀河と迷路」
約290万
(ALMIGHTY~仮面の約束)
東京五輪閉会式出演が話題
ただ出演とするとどういった形で出演になるのか見えない
演奏ゲスト、という可能性は十分有り得る

 

41 [Alexandros] なし 「閃光」
「風にのって」
「ワタリドリ」
約1050万(閃光) ガンダム主題歌の「閃光」がヒット
ボーカル・川上洋平は近年俳優業に進出
ロックフェスでは長年ヘッドライナー級のバンドだが…
42 三浦大知 2017~2019 「Backwards」
「IN THE MIDDLE」
「EXCITE」
約300万(Backwards) 個人としての人気はまだまだ高い
AIとのコラボ「IN THE MIDDLE」も話題
紅白共演という形で歌うことも考えられる
ただコラボ曲は大ヒットではないので、やはり微妙か
43 SEKAI NO OWARI 2014~2018 「silent」
「バードマン」
「Dragon Night」
約2000万(silent) レーベル移籍後も楽曲は十分にヒットしている
とは言え常連組や他の初出場候補を押しのけるほどではない
44 JO1 なし 「Born To Be Wild」
「REAL」
「無限大」
約850万(Born To Be Wild) CD初動売上は関ジャニ∞やキスマイなどよりも高い
着実にファン人気を伸ばし続けている
とはいえ数字と楽曲知名度がリンクしていない印象はまだまだ強い
45 Da-iCE なし 「CITRUS」
「Kartell」
「DREAMIN’ ON」
約1230万
(CITRUS/THE FIRST TAKE)
「CITRUS」がストリーミング中心にロングセラー中
地上波テレビからはまだあまり見つかっていない
注目度が上がれば一気にハネそうな予感もあるが
46 竹島 宏 なし 「プラハの橋」
「向かい風 純情」
「恋町カウンター」
約60万(向かい風 純情) Youtube演歌では比較的再生数が多い
オリコンでも週間5位にまで入るようになった
とは言え一般知名度はまだ決して高くはないように思う
47 DA PUMP 2018, 2019 「Dream on the street」
「If…」
「U.S.A.」
約200万
(Dream on the street)
返す返すも前回落選が痛い
歌番組に呼ばれる機会は多いが…
層の厚さを超えられそうにない印象
48 YOSHIKI 2015~ とりあえず今回も特別出演候補ではある
海外のアーティストとコラボする可能性はありそうだが…
49 布施 明 2003~2009 「マイ・ウェイ」
「シクラメンのかほり」
「君は薔薇より美しい」
2009年に紅白卒業宣言済
今年7月にSONGS初出演
前回の玉置浩二に近い形で特別出演は十分有り得る
50 田原俊彦 1980~1986 「HA-HA-HAPPY」
「哀愁でいと」
「抱きしめてTONIGHT」
約5万
(HA-HA-HAPPY/short)
還暦迎えるも現役バリバリ、NHKの番組で祝福もされた
特別枠で復帰の可能性は十分あり