10月7日にオフィシャルの第一報が出たので、まずこれについて書きたいと思います。

 放送時間は前回に続き19時半から。ニュースもおそらく同様に20時55分からだと思われます。同じ時間で放送開始した第61回(2010年)では21時半から後半戦スタートでしたが…。

 観覧募集もスタート、年末の状況次第で変わる可能性はありますが今回は2年ぶりの有観客開催。ただ応募方法は今回から往復ハガキではなくWEBに変更となっています。2年前まででも応募倍率は約800倍、WEBになると応募手続きも楽になるので相当倍率が高くなる可能性が高いです。さらに有観客とは言え全席埋める形ではなくある程度距離を取る形、会場で観覧するのは例年以上に至難の業と言えそうです。

 往復ハガキでは同伴者を含めて1枚で2席確保する形でしたが、今回は1人参加か2人参加が選べます。ただその際に、同伴者の情報も入れる必要があります。当日の本人確認はおそらくかなり厳しく、同伴者の予定が合わなくなって急遽別の人を誘うのがやや難しくなりそうな状況です。また大晦日は抽選で良い席を確保するために朝から並ぶ人も目立ちましたが、今はコロナ対策上そういうわけにはいきません。今回は28日の時点で席も事前に指定されています。とりあえず私も1通応募してみました。詳しく知りたい方は、まずオフィシャルページを見てください。10月20日締切、12月13日に当落が分かる形になっています。

 NHKホールは現在改装中なので、今回の会場は東京国際フォーラムA。席数は5000近くあるのでNHKホールより多いですが、どれくらい開放されるかは未知数です。なお先日『うたコン』で観客を入れた際は1席ごとに空ける形、ただそれ以上に空いている席もいくつかありました。

 さて、前回の出場歌手予想が9月18日、少し間が空きました。新しい内定報道などはありませんが動きはあるので、合わせて更新したいと思います。この記事は紅組について書きます。もう1つ白組の方は別記事で書きました。また、出場歌手以外についても新たに記事を設けているので、是非参照してください。

 今回からリストは70組から50組に減らしました。目安は前回が紅組21・白組21・企画6。特別枠もリストに含めて考えています。また、今回新たに書き加えた寸評には下線も入れてみました。

 また、10月22日に主婦と生活社の新webメディア「fumufumu news-フムフムニュース-」様で対談企画に参加しました。全3記事、それぞれ紅組・白組・その他に分かれていますが、対談に際してここで作った予想リストも反映させています。紅組編が以下のタイトルでアップされているので、もし良ければこちらも是非ご参照ください。

【紅白歌合戦ガチ予想・紅組】初出場枠が混戦も、上白石萌音やAKB48に期待大!
 

アーティスト 近年の
紅白出場歴
主な予想曲 近年のYoutube最大再生数 寸評
1 乃木坂46 2015~ 「君に叱られた」
「僕は僕を好きになる」
「ごめんねFingers crossed」
約950万
(僕は僕を好きになる)
相変わらず女性アイドルNo.1の人気
今年も間違いなく確実
新旧交代進む、新しい曲ほど選曲可能性高?
メンバーのスキャンダルは基本影響ないと考える
2 水森かおり 2003~ 「鳴子峡」
「笑顔でいようね」
「鳥取砂丘」
約22万(鳴子峡 short ver.) 相変わらず女性演歌No.1売上で今年も確実
豪華衣装も継続
9月発売の新曲はご当地ソングではない
3 MISIA 2018~ 「歌を歌おう」
「明日へ」
「Everything」
約190万
(さよならも言わないままで)
東京五輪開会式で国歌斉唱
NHKの番組にも積極的に出演
今年も出場はもちろん大トリもほぼ決定?
12月にアルバムリリース
4 日向坂46 2019~ 「ってか」
「君しか勝たん」
「声の足跡」
約900万(君しか勝たん) バラエティーなどの進出目覚ましく今年も確実
センターを務めることの多い小坂菜緒の復帰が待たれる
ミーグリ完売数・Youtube新曲再生数が乃木坂46を上回り始めた
5 東京事変 2020 「永遠の不在証明」
「緑酒」
「闇なる白」
約470万(緑酒) 10年ぶりのアルバム『音楽』は再生数も多く評判も上々
「永遠の不在証明」はコナン映画主題歌
12月22日にオールタイムベストの発売も決定
6 石川さゆり 1984~ 「津軽海峡・冬景色」
「天城越え」
「なでしこで、候う」
約15万(なでしこで、候う) 例年歌う2曲は現在もカラオケTOP100に入る
順番的に今年は「津軽海峡・冬景色」の歌唱
7 AI 2016~2017 「アルデバラン」
「IN THE MIDDLE」
「ハピネス」
約350万(THE MOMENT) 朝ドラ『カムカムエヴリバディ』主題歌に決定
そうなるとヒットに関わらず出場可能性が非常に高くなる
三浦大知とのコラボ「IN THE MIDDLE」も話題
8 NiziU 2020 「Take a picture」
「Poppin’ Shakin’」
「Step and a Step」
約7500万
(Take a picture)
数字的には余程のことがない限り確実
11月24日に1stアルバム発売が決定
韓国デビューのタイミング次第ではあるが、
おそらくアルバム発売に合わせて出演だろう
9 Awesome
City Club
なし 「勿忘」
「またたき」
「夏の午後はコバルト」
約4300万(勿忘) 映画主題歌「勿忘」が大ヒット
テレビ出演も積極的で初出場は堅い
男女ツインボーカルだが、
有力歌手が少ない紅組の方が可能性高め?
10 milet 2020 「Ordinary days」
「Who I Am」
「checkmate」
約860万(Who I Am) 東京五輪閉会式に出演、ドラマ主題歌も堅調にヒット
配信再生数も非常に多く、2年連続出場の可能性は非常に高い
連続出場確実にするにはもう一つ決め手が欲しい所でもある

 

11 あいみょん 2018, 2020 「愛を知るまでは」
「桜が降る夜は」
「スーパーガール」
約1500万(桜が降る夜は) 今年も女性J-POPでは別格の実績
順当なら確実に出場するはず
ただ2019年の不出場がどうしても頭にチラつく
12 櫻坂46 2016~ 「流れ弾」
「BAN」
「偶然の答え」
約700万
(BAN)
連続出場は今年も堅いと思われる
新曲「流れ弾」はAKB48と比較すると倍以上の再生数
夏の特番でゴールデンタイムの出演がなかったのは気になる
ただ落選はやはり考え辛い
13 LiSA 2019~ 「HADASHi NO STEP」
「Another Great Day!!」
「dawn」
約310万
(HADASHi NO STEP)
安定したヒットを今年も記録
昨年が圧倒的過ぎたのがかえって下降の印象を強く残し、
その点がやや不安

とは言え「炎」は現在もロングヒット中である
なお『鬼滅の刃 遊郭編』の主題歌はAimerが担当
14 Perfume 2008~ 「ポリゴンウェイヴ」
「チョコレイト・ディスコ」
「無限未来」
約150万
(ポリゴンウェイヴ
/Dance Practice)
「ポリゴンウェイヴ」Spotify再生数は100万超
夏の特番出演も多く、今年もおそらく出場は堅い
ただ以前ほど再生回数に伸びがないのは気になる
15 松田聖子 2013~ 「青い珊瑚礁(Blue Lagoon)」
「時間の国のアリス
(Alice in the world of time)」
「瞳はダイアモンド
~Diamond Eyes~」
約200万
(青い珊瑚礁(Blue Lagoon))
今年はセルフカバーを3作リリース
人気はまだまだ根強い印象で落選はまだ考え辛い
ただ前回は本来ライブ会場からの中継予定だった
16 上白石萌音 なし 「世界中の誰よりきっと」
「ハッピーエンド」
「一縷」
約220万
(ハッピーエンド)
連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』主演、
紅組司会の可能性もあり
ただ大阪制作の朝ドラ主演の紅組司会は過去ほとんど例はない
歌はカバーアルバムが話題になるも数字がそこまで伸びていない、
ただ夏の特番出演は非常に多かった
白組で山崎育三郎が出場する可能性が高まっている
バランスを考えると、彼女の出場可能性も自然に高まりそう
10月26日放送の『わが心の大阪メロディー』でも司会担当
いずれにしても出場は確実で、あとは出し方をどうするか
17 YOASOBI 2020 「ツバメ」
「怪物」
「優しい彗星」
約14000万(怪物) 女性J-POPでの人気はブッチギリ1位
テレビでの歌唱は2021年1月以降無し
初出場は積極的でも、2回目出場を引き受けるかどうか?
NHK子ども向け番組でのタイアップが決定
Foorinに近い新しいユニットも作られている
とは言え米津玄師の例を考えると、
それをもって出場確実とまではやはり言い難い
18 Little Glee
Monster
2017~ 「足跡」
「君といれば」
「世界はあなたに笑いかけている」
約450万
(Dear My Friend
/THE FIRST TAKE)
中止になった前年に続いて「足跡」がNコン課題曲
前年は4人歌唱、心情的には5人揃ったステージを見たい
その他伊藤美誠選手との交流エピソードもあり
ただ全体的に新曲の再生数など落ち気味の傾向がある
19 坂本冬美 2003~ 「夜桜お七」
「また君に恋してる」
「ブッダのように私は死んだ」
約250万
(ブッダのように私は死んだ)
デビュー35周年記念アルバムリリースも新曲発売なし
10月にはポップスのカバーアルバムをリリース
「ブッダ~」が思ったほどロングセラーになっていないのが気になる
20 天童よしみ 1997~ 「残波」
「道頓堀人情」
「春が来た」
約14万(残波/short ver.) オリコン演歌・歌謡曲CD売上上半期26位は女性TOP10にも入らず
67歳という年齢をどう考えるか、ただ歌唱はまだ衰え知らず
女性演歌からの台頭は無いが、アッコさんが売れてるのは気になる

 

21 松たか子 2017 「Presence I」
「明日、春が来たら」
「みんなひとり」
約770万(Presence I) ドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』主題歌、STUTSとのコラボが話題
このユニットで出場ならばかなり攻めた人選だが面白そう
Mステ出演もあり、紅白で見られる可能性も低くはない
22 TWICE 2017~2019 「Perfect World」
「Kura Kura」
「Strawberry Moon」
約4400万(Perfect World) 人気は相変わらず非常に高い
同事務所のNiziUとの調整も考えられるが、
個人的には2組とも出て欲しい
11月に韓国でアルバムリリース
本当にスケジュール次第になりそうな雰囲気ではある
23 和田アキ子 1986~2015 「YONA YONA DANCE」
「古い日記」
「あの鐘を鳴らすのはあなた」
約600万(YONA YONA DANCE) フレデリックのメンバー提供の新曲が大きく話題に
Youtube再生数は1000万超も可能なペース
ただストリーミングが思ったほど伸びていない
仮に紅組からの出場なら過去最年長での出演
特別枠も考えられるが、その場合本人が引き受けるかどうか
24 ABBA なし 「Dancing Queen」
「Gimme! Gimme! Gimme!」
「I Still Have Faith In You」
特別枠候補・その1
40年ぶり復活、日本での人気が非常に高い
リアルタイム世代だけでなく、2001年日本でもドラマ主題歌で起用
したがって30代以上なら十分知名度は高いと考える
第59回(2008年)のエンヤに近い形の特別出演を予想
25 Ado なし 「うっせぇわ」
「踊」
「ギラギラ」
約18000万(うっせぇわ) 「うっせぇわ」は社会現象級ヒット
その後もYoutube7000万超の再生数、
単純に生放送のテレビで歌うことをOKするかどうかが焦点
本人の心境次第、ただ引き受けそうな予感があまりしない
ツイキャスなど顔出し無しの発信は多い
そもそもこういった大舞台を好まないタイプの可能性がある
顔出しNGの可能性高、出演する場合はGReeeeNパターン?
26 ウマ娘 なし 「うまぴょい伝説」
「ユメヲカケル!」
「GIRL’S LEGEND U」
スマホゲーム・アニメで今年話題
10月に入って歌番組の仕事が入り始めた
正直紅組歌手ではなく企画コーナーまでだとは思うが、
そこに出演する可能性は若干高くなりつつある
審査員選出など、競馬関連の紅白出演は過去ほとんどない
アニメ演出は近年かなり多くはなっているが…
27 Superfly 2017~ 「愛をこめて花束を」
「タマシイレボリューション」
「Beautiful」
ヒットに左右されず歌唱力で十分紅白出場に値する歌手だが、
とは言え今年新曲リリースゼロをどう考えるべきか?
10月に入っても目立った活動は特に見られない
ちなみに今年レーベル移籍、
そのタイミングで紅白出場しなくなるケースは過去にもあり
一つ利点があるとすれば、レーベルがソニーでないこと
28 髙橋真梨子 2015~2017 「ジョニィへの伝言」
「for you…」
「はがゆい唇」
毎年出演しているSONGSは今年まだ出演なし
2018年松任谷由実と入れ替わりで不出演を考えると、
今年また入れ替わりで出演の可能性もあり?
全国ツアーは来年がラストになる予定
このタイミングで復帰する可能性も十分ある
29 JUJU 2020 「やさしさで溢れるように」
「この夜を止めてよ」
「こたえあわせ」
約600万
(やさしさで溢れるように
/THE FIRST TAKE)
10月にドラマ主題歌「こたえあわせ」の発売が決定
震災10年の番組など、NHK出演は多い
9月~12月まで全国ツアーも開催
ただ選出されて何を歌うのかという予想はしにくい
実力派歌手枠で継続出場か、もしくは1回限りか…?
枠の多いソニーレーベルということも出場にはマイナスになりかねない
30 緑黄色社会 なし 「Mela!」
「LITMUS」
「結証」
約1270万(結証) 「Mela!」のYoutube再生数3000万超で注目度高いバンド
『うたコン』にも出演歴あり
ドラマ主題歌の「LITMUS」がヒット中
前回miletパターンの初出場も見えつつある
ただ現状のソニー枠が非常に多いという現実もある

 

31 AKB48 2009~2019 「根も葉もRumor」
「恋するフォーチュンクッキー」
「ヘビーローテーション」
約160万(根も葉もRumor) 新曲MV再生数は少なくないが、坂道グループ3組にはあっさり抜かれた
出場歌手の数が増えない限り再出場は難しそう
パフォーマンス自体には十分期待できるが…
32 いきものがかり 2018, 2019 「BAKU」
「TSUZUKU」
「ブルーバード」
約300万(BAKU) 山下穂尊脱退のタイミングも重なって夏特番出演が非常に多かった
アニメタイアップで「BAKU」がヒットするも、
復帰にはもう少し再生数が欲しいところ
33 宇多田ヒカル 2016 「One Last Kiss」
「PINK BLOOD」
「Beautiful World」
約4560万(One Last Kiss) 「One Last Kiss」がエヴァの主題歌で大ヒット、
出場の場合おそらく紅組歌手ではなく特別枠、
事前収録OKなら可能性は決して低くない
ただヒットは2月~3月、
この時期のヒットは紅白までやや反映されにくい傾向あり
34 松任谷由実 2018~ 「ルージュの伝言」
「Hello, my friend」
「深海の街」
約140万(知らないどうし) ここ2年特別枠という形で出演
ただここ3年と比較して今年出演する理由があまり思い浮かばない
大晦日は全国ツアー開催中でもある
35 aiko 2018~2019 「食べた愛」
「磁石」
「ストロー」
約140万(食べた愛) アルバム『どうしたって伝えられないから』は安定した売上・再生回数を記録
ただ復帰させるほど強い印象でもない
36 ずっと真夜中で
いいのに。
なし 「秒針を噛む」
「あいつら全員同窓会」
「お勉強しといてよ」
約3250万(正しくなれない) 1月にSONGS出演、生演奏スタジオライブで楽曲披露
動画ストリーミング再生数は今年も非常に多く出場可能性も高そうだが、
他の音楽番組出演はほぼ無し
37 市川由紀乃 2016~2017 「秘桜」
「港町哀歌」
「心かさねて」
約70万(秘桜) 上半期女性演歌CD売上No.2
ただ先輩を差し置いて復活を果たすほどヒットしている印象ではない
38 島津亜矢 2015~2019 「夏つばき」
「大器晩成」
「地上の星」
約60万
(夏の終りのハーモニー/LIVE)
どの曲でも歌いこなすのは大きな魅力だが、
代表曲でヒットが少ないのは
再出場するにあたってやはりネック
39 森 七菜 なし 「深海」
「スマイル」
「カエルノウタ」
約100万(深海) 「スマイル」のカバーは昨年から大きく話題
ただ女優から出場する可能性はやはり上白石萌音の方が上
40 きゃりーぱみゅぱみゅ 2012~2014 「ガムガムガール」
「原点回避」
「にんじゃりばんばん」
約200万(ガムガムガール) 今年デビュー10周年
久々にオリジナルアルバムリリースも決定
復帰する可能性は例年より少し高いかもしれない

 

41 Aimer なし 「トリル」
「カタオモイ」
「SPARK-AGAIN」
約560万(トリル) 売上・再生数は十二分に高い数字だが、
本人があまりメディア露出に積極的ではない、
ソニー系が多いのも出場に繋がりにくい部分あり
『鬼滅の刃』主題歌起用決定、来年に期待
42 家入レオ なし 「空と青」
「サブリナ」
「君がくれた夏」
約800万(空と青) 実績は十分だが紅白出場に至らずはや10年目
そうなると可能性は10周年の来年の方が高め?
43 Uru なし 「Love Song」
「フリージア」
「あなたがいることで」
約800万(ファーストラヴ) 映画・ドラマ主題歌のヒットが多い
テレビ番組出演は非常に少ないがAimerよりは多い
ソニー枠の多さを考えると…
44 橋本 愛 (2013) 「木綿のハンカチーフ」
「ギブス」
約450万
(木綿のハンカチーフ
/THE FIRST TAKE)
THE FIRST TAKEの「木綿のハンカチーフ」が話題、
NHK出演は以前から多く今年の大河ドラマにも出演
もしかしたらの出場も案外あるかもしれない
45 ももいろクローバーZ 2012~2014 「月色Chainon」
「走れ!」
「ニッポン笑顔百景」
約320万(月色Chainon) ももいろ歌合戦がすっかり恒例、今年5回目開催の可能性も高い
そろそろ本家との中継があっても良さそう
46 ヨルシカ なし 「春泥棒」
「ただ君に晴れ」
「だから僕は音楽を辞めた」
約4300万(春泥棒) 同人系はAdoやずっと真夜中でいるのに。もいるが、
こちらも各曲再生回数は非常に多い
過去テレビ出演ないのがやはりネック
47 yama なし 「麻痺」
「カーテンコール」
「春を告げる」
約1200万(麻痺) 「春を告げる」はYoutubeで8000万回再生突破、
ただ優先順位はやはりYOASOBIなどの方が高そう
48 倖田來未 2005~2012 「We’ll Be OK」
「め組のひと」
「Guess Who Is Back」
約60万(WON’T BE LONG) Tik Tokから人気再燃、夏の特番出演多かった、
「Guess Who Is Back」は海外で相当再生されている
49 BiSH なし 「in case…」
「オーケストラ」
「プロミスザスター」
約190万(STAR) 坂道系以外では一番紅白に近い女性アイドルだが、
年々そこから遠ざかっている印象あり
50 YUI 2012 「feel my soul」
「TOKYO」
「CHE.R.RY」
約900万
(THE FIRST TAKE)
今年久々にソロ活動復帰してセルフカバーアルバムリリース、
可能性低いもののもしかしたらの出場はあるかもしれない